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部屋が狭い・散らかっているは気にしなくてOK!ニューボーンフォト出張撮影の準備とスペース事情

2026 2/08
owner blog
2026年2月16日

「生まれたばかりの我が子のニューボーンフォト、自宅でリラックスして撮りたいな」と思ったことはありませんか?しかし、ふと部屋を見渡して、「こんな状態で撮影なんて無理かも…」と諦めかけてしまう方も多いのではないでしょうか。

「産後で片付ける余裕がなくて、部屋が散らかり放題…」
「うちはアパートで狭いし、おしゃれな背景なんてどこにもない」
「カメラマンさんを呼ぶのに、こんな生活感丸出しの部屋じゃ恥ずかしい!」

そんなお悩みを抱えるママたちへ、朗報です!実は、部屋の散らかりや狭さは、ニューボーンフォト撮影において全く問題ありません。この記事では、年間多くのご家庭を訪問している出張撮影のプロであるyonkaが、当日のリアルな準備事情や、なぜ「今のままの部屋」で大丈夫なのか、その理由を詳しく解説します。


目次

プロは「散らかった部屋」を見ていません

まず、多くのママが気にする「部屋の散らかり具合」についてお話しします。結論から言うと、プロのカメラマンはお部屋の散らかりを全く気にしていません。

産後の生活は「散らかっていて当たり前」

赤ちゃんが生まれたばかりの家庭では、家事を完璧にこなすのは不可能です。洗濯物が山積みになっていたり、おむつのゴミ箱が目立っていたりするのは、むしろ「赤ちゃんとの生活が始まった証」。それは自然であり、当たり前の光景です。

カメラマンは、そんな生活感を否定するどころか、むしろ「頑張っている証」として受け入れています。産後のママが無理をして部屋を片付ける必要は全くありません。

カメラマンが見るのは「画角」だけ

撮影時、カメラマンが注目するのはカメラのレンズを通した「画角(写る範囲)」だけです。プロの技術を駆使して、背景をぼかしたり、角度を調整したりすることで、生活用品が写り込まないように撮影します。

例えば、洗濯物の山がすぐ横にあったとしても、フレーム内にそれが入らなければ写真には一切影響しません。プロの目線では、「フレームの中」さえ美しければ、それ以外の部分は全く問題にならないのです。


必要なスペースは「畳2〜3枚分」だけ!

「広いリビングがないと撮影できない」と思っている方も多いですが、実際にはそんなことはありません。ニューボーンフォトの撮影に必要なスペースは、わずか畳2〜3枚分(約3〜4平方メートル)ほどです。

狭いスペースでも十分撮影可能

リビングのソファの前や、窓際の一角を少し空けていただければ、それだけで撮影は可能です。家具を大掛かりに移動させる必要もなく、ほんの少しのスペースがあれば十分です。

「えっ、こんな狭いスペースで撮れるの?」と驚かれることも多いですが、小さな赤ちゃんを撮影するために広大なスタジオのような空間は必要ありません。むしろ、限られたスペースの中でこそ、プロの技術が光ります。

自然光を活かした撮影

撮影スペースとして特におすすめなのが、窓際の自然光が入る場所です。自然光は赤ちゃんの肌を柔らかく美しく見せる効果があり、特別な照明がなくても素敵な写真を撮ることができます。


「yonkaの世界観」を持ち込むから、背景は関係なし

「壁紙が可愛くない」「和室しかない」といったお悩みも、出張撮影では全く問題ありません。yonkaの出張撮影では、背景スタンドや専用の布、カゴ、ドライフラワーなどの撮影小物を全て持ち込みます。

自宅が「小さな特設スタジオ」に変身

ご自宅の一角に「小さな特設スタジオ」を作り上げるイメージです。背景セットを組んでしまえば、そこが畳の上であろうと、テレビの前であろうと、写真の仕上がりは「yonkaの世界観」そのものになります。

例えば、和室の畳の上でも、背景布や小物を使えば、まるで海外のスタジオで撮影したかのような写真に仕上がります。ご自宅のインテリアやお部屋のテイストに左右されることなく、クオリティの高い写真を残すことができます。


ママにお願いしたい「3つの準備」だけ

出張撮影の準備において、部屋中の大掃除は必要ありません。撮影当日に向けて、以下の3点だけご確認いただければ準備は完璧です。

1. 撮影スペースの確保

窓際など自然光が入る場所を中心に、畳2〜3枚分のスペースだけ物を避けておいてください。重いテーブルや家具などは、当日カメラマンがお手伝いして移動しますので、無理に動かす必要はありません。

2. 室温の調整

赤ちゃんは裸に近い状態で撮影することが多いため、大人が「少し暑いかな」と感じるくらい(25〜28度前後)に部屋を暖めておいてください。赤ちゃんが快適に過ごせる環境を整えることで、撮影もスムーズに進みます。

3. 授乳のタイミング

撮影開始時に赤ちゃんが満腹で眠れるよう、カメラマン到着の少し前から授乳を調整していただけるとスムーズです。赤ちゃんがリラックスしている状態で撮影を始めることができます。


まとめ:頑張らなくて大丈夫。ありのままのご自宅で待っていてください

出張撮影の最大のメリットは、ママと赤ちゃんが無理なく、いつもの環境でリラックスできることです。「部屋を綺麗にしなきゃ」と無理をして疲れてしまっては本末転倒です。

散らかった部屋も、狭いスペースも、プロの技術と機材があれば素敵な思い出の舞台に変わります。どうぞ、気負わずに「ありのまま」のご自宅で、私たちカメラマンの到着を待っていてくださいね。

ニューボーンフォトは、赤ちゃんが生まれて間もない貴重な瞬間を写真に残す特別な機会です。ママと赤ちゃんがリラックスして過ごせる環境でこそ、最高の一枚が生まれます。

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