MENU
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • Support site
    • 海外子供服のECショップ・起業を始めたい方
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社概要
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問い合わせ
    • 店舗ご来店予約
yonka|海外子供服・ベビー服のセレクトショップ
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • Support site
    • 海外子供服のECショップ・起業を始めたい方
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社概要
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問い合わせ
    • 店舗ご来店予約
yonka|海外子供服・ベビー服のセレクトショップ
  • HOME
  • オンラインショップ
    • Shopify(new item)
    • STORES
    • BASE
  • リユース事業
    • OYUZURI CLOSET
  • サポート事業
    • Support site
    • 海外子供服のECショップ・起業を始めたい方
  • ブログ
    • アメブロ
  • 会社概要
  • SNS
    • Tiktok(LIVE配信)
    • Instagram
    • Youtube(公式)
    • Youtube(オーナー個人)
    • Twitter(X)
    • LINE
  • お問い合わせ・ご予約
    • お問い合わせ
    • 店舗ご来店予約
  1. ホーム
  2. owner blog
  3. ニューボーンフォトの次はいつ撮る?「お食い初め(100日)」と「ハーフバースデー」に残したい成長記録の残し方

ニューボーンフォトの次はいつ撮る?「お食い初め(100日)」と「ハーフバースデー」に残したい成長記録の残し方

2026 2/01
owner blog
2026年2月8日

ニューボーンフォトの撮影、本当にお疲れ様でした。
壊れてしまいそうなほど小さく、神秘的な新生児の姿。その一瞬の輝きを写真という永遠のカタチに残せたことで、まずは一安心されたのではないでしょうか。

しかし、赤ちゃんの成長は私たちの想像をはるかに超えるスピードで進んでいきます。「あっという間」という言葉では足りないほど、昨日できなかったことが今日できるようになり、表情も体つきも日々変化していきます。
新生児特有のふにゃふにゃした儚い雰囲気は、生後1ヶ月を過ぎると徐々にしっかりとした「赤ちゃん」らしい姿へと変わり、やがて豊かな表情を見せてくれるようになります。

「次はいつ頃、写真を撮ればいいんだろう?」
「どんな服を着せて、どんな成長を残せばいいの?」
「スタジオ撮影と自宅撮影、どう使い分ける?」

そんな疑問をお持ちのパパ・ママへ。
今回は、ニューボーンフォトの次にやってくる「3大・撮影タイミング」と、それぞれの時期におすすめの服装や、残すべき成長のポイントを詳しくご紹介します。プロの視点から、我が子の成長を美しく、そして愛らしく残すためのヒントをお届けします。

目次

次のシャッターチャンスはここ!赤ちゃんの成長カレンダー

ニューボーンフォト(生後0〜3週間)は「胎内記憶を残すアート」としての側面が強い撮影でした。しかし、これからの撮影は「成長と個性を残すドキュメンタリー」へと変化していきます。

一般的に、プロに撮影を依頼したり、お家で気合を入れて記念写真を撮ったりするタイミングは以下の3つです。

  1. お食い初め・100日祝い(生後3ヶ月頃)
  2. ハーフバースデー(生後6ヶ月)
  3. 1歳バースデー(生後12ヶ月)

それぞれの時期に、赤ちゃんがどのような発達を見せ、どんな可愛い仕草を見せてくれるのか。そして、それを最大限に引き出すためのポイントを詳しく見ていきましょう。

1. 【生後3ヶ月頃】お食い初め・100日祝い

〜あやすと笑う!「表情」の豊かさと「首すわり」の兆しを残す〜

ニューボーンフォトから約2〜3ヶ月後。最初の大きなイベントが「お食い初め(100日祝い)」です。「一生食べるものに困らないように」という願いを込めて行われる伝統行事ですが、この時期は赤ちゃんの成長においても大きな変化が見られるタイミングです。

この時期の成長ポイント(ハイライト)

生後3ヶ月頃になると、赤ちゃんの表情筋が発達し、こちらの働きかけに反応してニコッと笑う「社会的微笑」が見られるようになります。新生児の頃の反射的な微笑み(新生児微笑)とは違い、パパやママの顔を見て嬉しそうにする姿は、親としての喜びをより一層深くしてくれます。

また、体の発達としては「首すわり」が完成に近づく時期です。うつ伏せにすると一生懸命頭を持ち上げようとしたり、縦抱っこをした時の安定感が増したりします。手を見つめる「ハンドガード」や、指しゃぶりを始める子も多く、自分自身の体への興味が出始める時期でもあります。

撮影のコツと残すべきシーン

  • 表情のアップ: あやすと笑うようになったこの時期ならではの、とびきりの笑顔をアップで残しましょう。ほっぺたがふっくらとしてくる時期なので、斜め上からのアングルも可愛らしく撮れます。
  • うつ伏せ練習: まだ完全には頭が上がらなくても、一生懸命に顔を上げようとする健気な姿は今だけのものです。安全面に配慮しながら、短い時間のうつ伏せショットに挑戦してみましょう。
  • パーツフォト: おててを口に持っていく仕草や、少しむっちりしてきた太ももなど、成長を感じるパーツ写真もおすすめです。

おすすめの服装(サイズ目安:60〜70cm)

お食い初めの儀式に合わせて撮影する場合は、「袴ロンパース」などの和装風カバーオールが大人気です。着脱が簡単でありながら、きちんとした正装感が出るため、祖父母への内祝い用の写真としても最適です。

また、yonkaでは、洋装として少しおめかし感のある襟付きのロンパースや、チュールスカートが付いたボディスーツをおすすめしています。まだ寝ている時間が長い時期なので、背中に飾りがなく、赤ちゃんが仰向けになっても痛くないデザインを選ぶのがポイントです。

2. 【生後6ヶ月】ハーフバースデー

〜ムチムチの手足と、寝返りの可愛さを残す〜

生まれてから半年。赤ちゃんの体型が一番「赤ちゃんらしく」、丸々としてくる時期です。離乳食が始まる子も多く、体つきだけでなく生活リズムも大きく変わる節目です。

この時期の成長ポイント(ハイライト)

多くの赤ちゃんが「寝返り」をマスターし、うつ伏せの状態で長時間遊べるようになります。視界が広がることで好奇心が爆発し、目の前にあるおもちゃに手を伸ばしたり、何でも口に入れて確かめようとしたりします。
そして何よりの魅力は、「ムチムチ感」です。手首や足首にくびれができるほどお肉がつき、まるで「ちぎりパン」のような腕や足は、この時期だけの特権です。

撮影のコツと残すべきシーン

  • うつ伏せ飛行機: うつ伏せの状態で手足をピンと伸ばして「飛行機ブーン」のポーズをする子もいます。躍動感のあるショットが狙えます。
  • 足をつかむポーズ: 仰向けになって自分の足をつかみ、コロコロと転がる仕草はとても愛らしいです。体の柔軟性が高いこの時期ならではのポーズです。
  • お座りショット: 支えがあれば少しの間座れる子や、一人でお座りができる子も出てきます。バンボやクッションを使って、お座りの状態で撮影すると、一気に「お兄ちゃん・お姉ちゃん」感が出ます。
  • 離乳食ショット: 初めてのスプーン、口の周りを汚しながら食べる姿も、立派な成長記録です。

おすすめの服装(サイズ目安:70〜80cm)

この時期特有の素晴らしいムチムチ感を布で隠してしまうのは本当にもったいないことです!
おすすめは、手足がしっかり出る「ボディスーツ」や「ブルマ」スタイル。海外のベビーフォトのような、シンプルで洗練された雰囲気になります。
また、うつ伏せやお座りの姿勢が多くなるので、お腹周りを締め付けない服や、背中に可愛いデザイン(羽やフリルなど)がある服を選ぶと、後ろ姿も可愛く残せます。着ぐるみ系の衣装(クマ耳フードなど)も、この時期の体型に非常にマッチします。

3. 【生後12ヶ月】1歳バースデー

〜つかまり立ち・あんよの感動を残す〜

ついに迎える1歳の誕生日。赤ちゃん(乳児)から「子供(幼児)」へとステップアップする、家族にとっても感慨深い大きな節目です。

この時期の成長ポイント(ハイライト)

ハイハイのスピードが上がり、「つかまり立ち」や「伝い歩き」、早い子では数歩「あんよ」ができるようになります。行動範囲が劇的に広がり、棚の上のものを取ろうとしたり、箱を開けようとしたり、好奇心といたずら心が旺盛になります。
「ママ」「マンマ」などの意味のある言葉が出始めたり、バイバイやパチパチなどの真似っこができるようになったりと、コミュニケーション能力も飛躍的に向上します。

撮影のコツと残すべきシーン

  • つかまり立ち・あんよ: 壁や家具につかまって得意げに立っている姿や、よちよち歩きの不安定ながらも一生懸命な一瞬を残しましょう。
  • スマッシュケーキ: 海外で定番の、1歳の誕生日にケーキを手づかみで豪快に食べる「スマッシュケーキ(ケーキスマッシュ)」も人気です。クリームだらけになった笑顔は最高の思い出になります。
  • 選び取り・一升餅: 日本の伝統行事である「選び取り(将来の職業などを占う)」や「一升餅(一生食べ物に困らないように背負う)」の様子も、ぜひ動画だけでなく写真でも残しておきたいシーンです。泣き顔も含めて良い記念になります。

おすすめの服装(サイズ目安:80cm)

動きが活発になるので、上下分かれたセパレートの服(Tシャツ+パンツ、ブラウス+スカートなど)が着られるようになります。
大人顔負けのデニムコーデやサロペット、ボリュームのあるふんわりしたワンピースなど、ファッションの幅が一気に広がります。
靴を履いての撮影も可能になるので、ファーストシューズと一緒にコーディネートするのも素敵です。また、冠や王冠、蝶ネクタイなどのバースデー用小物を取り入れると、特別感が増します。

yonkaは「80cm」までの子供服も大得意です

ニューボーンフォト専門店だと思われがちなyonkaですが、実は「80cm(1歳〜1歳半頃)」までのベビー服・子供服も豊富に取り揃えています。

なぜなら、私たちは撮影スタジオである以前に、「上質なインポート子供服のセレクトショップ」だからです。

ニューボーンフォトで着ていただいたあの肌触りの良い服。
オーガニックコットンの優しさや、海外ブランドならではの絶妙な色使い。
赤ちゃんが成長してサイズアウトしてしまったら、ぜひ次は「70cm」「80cm」のお洋服を探しに来てください。

「あんなに小さかったのに、もうこんな大きな服が着られるようになったんですね」
「首がすわって、こんなデザインも似合うようになりましたね」

そうやってお客様と一緒に成長を喜び合い、その時々に最適な一着をご提案できることが、私たちスタッフにとって一番の幸せです。スタジオ撮影での衣装選びはもちろん、普段着やプレゼント選びのご相談も大歓迎です。

まとめ:成長の節目に、またお会いしましょう

写真は、未来へのタイムカプセルです。
今は毎日の育児に追われて気づかないような小さな変化も、写真に残しておくことで鮮明に記憶に残ります。

数年後、アルバムを見返した時に、
「お食い初めの時は、まだ首がぐらぐらだったね」
「ハーフバースデーのちぎりパンみたいな腕、食べたかったなぁ」
「1歳の誕生日は、一升餅が重くて大泣きしたね」
と、家族で思い出話に花が咲くことでしょう。その会話の真ん中には、いつも愛に溢れた写真があるはずです。

ニューボーンフォトの次は、ぜひ「首がすわった頃」や「ハーフバースデー」に、成長した元気な姿を見せに来てください。
サイズアップした可愛いお洋服と、成長したお子様の魅力を引き出す撮影プランをご用意して、またお会いできる日を心待ちにしています。

商品・オンラインストアご購入

オンラインショップ

yonka Webサイト

yonkaホームページはこちら
owner blog
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • スマホでセルフ撮影 vs スタジオ撮影。ニューボーンフォトはどっちが良い?メリット・デメリットを正直に比較します
  • 真夏・真冬生まれのニューボーンフォト。赤ちゃんが快適に過ごすための「季節別」服装と室温管理マニュアル

この記事を書いた人

yonkaのアバター yonka

関連記事

  • 真夏・真冬生まれのニューボーンフォト。赤ちゃんが快適に過ごすための「季節別」服装と室温管理マニュアル
    2026年2月9日
  • スマホでセルフ撮影 vs スタジオ撮影。ニューボーンフォトはどっちが良い?メリット・デメリットを正直に比較します
    2026年2月7日
  • なぜ、祖父母への内祝いに「ニューボーンフォト」が最適なの?
    2026年2月6日
  • おしゃれな出産報告はがきを作りたい!ニューボーンフォトを使ったセンス抜群のデザインレイアウト集
    2026年2月5日
  • ぐるぐる巻きは苦しくない?ニューボーンフォトのポーズに込められた意味と、yonkaが「ナチュラル」にこだわる理由
    2026年2月4日
  • なぜ「オーガニックコットン」が良いの?新生児の肌を守る素材の秘密と、安物の服との決定的な違い
    2026年2月3日
  • へその緒は?乳児湿疹は?ニューボーンフォトの「こんな時どうする」に服屋のスタッフが答えます
    2026年2月2日
  • これさえあれば安心!ニューボーンフォト撮影当日の「持ち物リスト」と、前日にやっておくべき3つのこと
    2026年2月1日

© yonka|海外子供服・ベビー服のセレクトショップ.

目次