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赤ちゃんの「乳児湿疹」や「黄疸」があっても大丈夫?プロのレタッチ技術で叶える、ふんわり桃色肌の魔法

2026 2/08
owner blog
2026年2月14日

生まれたばかりの赤ちゃんとのニューボーンフォト。SNSで見かけるような、ふわふわで真っ白な「天使のような写真」に憧れるママやパパも多いのではないでしょうか。しかし、いざ自分の赤ちゃんの顔を見てみると、こんな不安が頭をよぎることもあるかもしれません。

  • 「あれ?思っていたより肌が黄色いかも(黄疸)」
  • 「ほっぺに赤いポツポツが出てきちゃった(乳児湿疹)」
  • 「自分で顔をひっかいて傷ができてる!」

生後間もない赤ちゃんの肌は驚くほどデリケート。多くのママが、こうした予期せぬ肌トラブルに直面します。そして、「こんな状態じゃ、きれいに写真が撮れないんじゃ…」「痛々しく写ったらどうしよう」と、せっかくの撮影をためらってしまう方も少なくありません。

でも、ご安心ください。声を大にしてお伝えします。赤ちゃんの肌トラブルは、ニューボーンフォト撮影において全く問題ありません! 今回は、多くのママの不安を解消してきたyonkaが、プロのカメラマンだけが持つ「レタッチ(編集)技術」の秘密と、どんな肌状態でも「ふんわり桃色肌」が叶う理由について詳しくお話しします。


目次

新生児の肌トラブルは「あって当たり前」の生理現象

まず知っておいていただきたいのは、生後数週間の赤ちゃんに肌トラブルが起きるのは、ごく自然な生理現象だということです。これらは赤ちゃんが外の世界に適応しようとする過程で起こるもので、決してママのケア不足ではありません。

新生児黄疸

新生児黄疸は、多くの赤ちゃんに見られる現象で、肌や白目が黄色くなることがあります。これは赤ちゃんの体内でビリルビンという物質が一時的に増えるために起こるもので、生後1〜2週間をピークに自然に落ち着くことがほとんどです。

黄疸は赤ちゃんが健康である証でもあり、特に心配する必要はありません。ただ、写真を撮る際に「黄色味が気になる」という場合でも、プロのレタッチ技術で自然な肌色に調整することが可能です。

乳児湿疹

乳児湿疹は、ホルモンバランスの影響で顔や頭に赤いポツポツやカサカサが出ることがあります。これも生後数週間の赤ちゃんにはよく見られるもので、特に珍しいことではありません。

湿疹があるからといって撮影を諦める必要はありません。プロのカメラマンは、湿疹を目立たなくする技術を持っているため、赤ちゃんの肌を美しく仕上げることができます。

ひっかき傷

赤ちゃんの爪は薄くて鋭いため、無意識に自分の顔をひっかいてしまうことは日常茶飯事です。これも成長の一環であり、特に気にする必要はありません。撮影時には、ひっかき傷もレタッチで自然に消すことができます。


スマホアプリとは違う!プロの「魔法のレタッチ」技術

では、赤ちゃんの肌トラブルをどのように目立たなくするのでしょうか?そこで登場するのが、プロのカメラマンによる「レタッチ(編集)」技術です。

レタッチとは?

レタッチとは、撮影した写真を編集して、色味や質感を調整する技術のことです。「レタッチって、スマホの加工アプリみたいに不自然になるんじゃ…」と心配されるかもしれませんが、プロの技術は全く別物です。

私たちは、一眼レフカメラで撮影した高画質な「RAWデータ」と呼ばれる特別な形式のデータを使い、一枚一枚丁寧に編集を行います。

プロのレタッチ技術のポイント

  1. 赤み・黄味の調整
    湿疹による赤みや、黄疸による黄色味だけをピンポイントで調整し、赤ちゃん本来の健康的なピンク色の肌色に近づけます。
  2. 傷や湿疹の除去
    ひっかき傷や目立つポツポツを、まるで最初からなかったかのように自然に消し去ります。
  3. 肌の質感はそのままに
    ここが最も重要です。のっぺりとした不自然な「陶器肌」にするのではなく、赤ちゃん特有のやわらかい肌の質感や、産毛のふわふわ感はそのまま残します。

その結果、**「加工した感」が全くない、自然で美しい「ふんわり桃色肌」**の写真が仕上がるのです。


yonkaが大切にする「その子らしさ」を残す編集

yonkaでは、ただ肌をきれいにするだけでなく、ママへの丁寧なヒアリングを大切にしています。

「その子らしさ」を大切に

例えば、生まれつきの「蒙古斑」や「小さなほくろ」。これらは赤ちゃんの個性であり、ママにとっては愛おしいチャームポイントです。「これはこの子のチャームポイントだから残したい」というご希望があれば、もちろんそのまま残して編集します。

目指すのは、トラブルのない理想の肌ではなく、**「ママが一番かわいいと感じる、我が子のベストな姿」**です。


まとめ:肌トラブルを理由に、一生に一度の機会を逃さないで

新生児期は、本当にあっという間に過ぎ去ってしまいます。肌トラブルは数週間で治ることが多いですが、この時期特有の神秘的な姿は、二度と戻ってきません。

「肌が荒れてるからやめておこう」と撮影を見送った結果、後になって「やっぱり撮っておけばよかった」と後悔されるのは、私たちにとって一番悲しいことです。

肌のことは、プロである私たちに全てお任せください。今しか撮れない最高にかわいい瞬間を、確かな技術で、一生の宝物として残すお手伝いをさせていただきます。

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